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毎週1冊しか扱わない書店 客足絶えず開店1年目から黒字 – BIGLOBEニュース

 昨今アイデアで勝負し、チャレンジし続ける書店が続々登場している。東京・銀座で、昭和4年竣工のレトロなビルの1階にある『森岡書店』は、扱う本は毎週1冊だけ。世界初といわれる試みは海外でもニュースになり、ヨーロッパからの観光客も訪れる。今まで最も売れた本は写真集『庭猫』。『森岡書店』の店主・森岡督行氏は別の場所で古書店を営んでいた8年前、写真集のイベントを開いた際に、このアイデアを思いついた。

情報源: 毎週1冊しか扱わない書店 客足絶えず開店1年目から黒字 – BIGLOBEニュース

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